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◎歴史研究会特別販売・誌上古書市
少部数本・貴重本・絶版本

みなさんが死蔵している、あるいは処分したい歴史書を蘇らせるために[誌上古書市]を開きました。また、東京の古書店や古書市で、会員の皆さんにお役に立ちそうな歴史書を見つけ、購入、掲載しております。記載は、@書名A著編者名、B発行所名、C発行年、D発行時の価格、E希望価格、F保存状態、保存状態の下の丸数字は出品者番号、G必要に応じて*以下でテーマ・内容の紹介となっております。購入ご希望の方は本誌挿入の会員応答係行葉書に、掲載号と書名をご記入の上、ご投函ください。代金のお支払いは後払い、現品到着後十日以内に現品に同封された振込用紙でご送金下さい。希望売価は消費税込み、送料は無料ですが、受付手配料は一回につき何冊でも380円です。このご案内は平成28年12月16日現在です。品切れの場合には折り返しご連絡します。


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【更新2017-2-25】

★平成28年12月出品分
『西都原市史 通史編 上巻・下巻・資料編・年表編』西都原市
(2016年・定価無し)希望価格4800円・良2
 *古代から史跡の多い西都原市の歴史。歴史好きなら発掘調査の歴史を探る。
『一乗谷の基礎的研究―中世山城の構造と変遷』南洋一著
(2016年・定価無し)希望価格3000円・良2
 *越前一乗谷の城としての詳細研究。
『古文書用字用語大事典』池田正一郎著/新人物往来社
(1995年・二八、〇〇〇円)希望価格2000円・良2
 *頻繁に使われる文字は? 覚えておくべき文言は? 古文書の基礎。
『四條畷市史 第五巻 古代編』四條畷市史編纂室
(平成28年・定価無し)希望価格2800円・良2
 *四條畷一帯の古代を詳細に伝える市史。
『古地図の知識100』岩田豊樹著/新人物往来社
(昭和52年・一、三〇〇円)希望価格600円・良2
 *古地図を読み解くポイントをわかりやすく解説。
『写真寄稿 心に残る「三国史」の言葉』小松健一著/新潮社
(2015年・一、五〇〇円)希望価格700円・良2
 *英雄達の生き様を追って踏破した中国大陸六万七千キロ。
『織田信長 天下統一の謎 ムー歴史別冊シリーズ』学研
(昭和25年・八五〇円)希望価格400円・良2
 *信長の天下統一を端的にまとめたムック。
『風雲 信長記 激情と烈日の四十九年 ムー歴史別冊シリーズ』学研
(1992年・一、三〇〇円)希望価格600円・良2
 *信長の49年の激烈な日々を記録と論考でまとめたムック。
『別冊太陽 徳川十五代』平凡社
(昭和51年・一、五〇〇円)希望価格700円・良2
 *徳川十五代の歴史と十五人の将軍達を各方面から探る。
『季刊「考古学」特集 天皇陵古墳のいま』雄山閣
(2013年・二、四〇〇円)希望価格1200円・良2
 *天皇陵は今どのような状況か、何が問題になっているのか。
『熱田と信長秀吉』著/学研
(昭和48年・値段不明)希望価格300円・良2
 *第四回 熱田神宮文化史典も展示品解説。
『武田信玄 ビッグマンスペシャル 歴史クローズアップ 人物』世界文化社
(1995年・一、三〇〇円)希望価格600円・良2
 *武田信玄の生涯を軸に、戦国時代最強武田軍団の全貌。
『豊臣秀吉 その絢爛たる一生』別冊歴史読本/新人物往来社
(1995年・一、八〇〇円)希望価格600円・良2
 *戦国時代の巨人・豊臣秀吉の立体的な詳細伝記。
『イラストでみる戊辰戦争 別冊歴史読本ビジュアル版』新人物往来社
(昭和63年・一、〇〇〇円)希望価格400円・良2
 *激動の幕末史の名場面をイラスト化。再現された歴史を体感。
『古式に見る 皇位継承「儀式」法典』別冊歴史読本/新人物往来社
(1990年・一、六〇〇円)希望価格800円・良2
 *即位礼と大嘗祭の絵図と解説、皇位の継承に伴う儀式の意味。
『改訂版 古式に見る 皇位継承「儀式」法典』別冊歴史読本/新人物往来社
(1990年・一、六〇〇円)希望価格800円・良2
 *即位礼と大嘗祭の絵図と解説、皇位の継承に伴う儀式の意味。
『不思議世界百科79』「UFOと宇宙」5月臨時増刊号/ユニバース出版社
(昭和54年・五八〇円)希望価格300円・良2
 *妖精・10番惑星・宇宙エネルギー・バミューダトライアングルなど。
『日本百景と土産品 江戸明治T 三都めぐり』平凡社
(昭和55年・二、〇〇〇円)希望価格900円・良2
 *江戸から明治にかけての江戸・京都・大阪をめぐる。
『日本の名城 上 戦国武将と出会う旅』濱口和久著/聖林堂
(平成25年・一、六〇〇円)希望価格800円・良2
 *城に眠る歴史と物語を写真で表現する。
『坂本龍馬歴史大事典』別冊歴史読本/新人物往来社
(1995年・一、八〇〇円)希望価格600円・良2
 *龍馬に関する最新の研究成果をすべて網羅する決定版。
『山内一豊 日本の武将70』山本大著/人物往来社
(昭和41年・四八〇円)希望売価2000円・良2
 *秀吉のもとで大名となった山内一豊の生涯。
『日本城郭百科 城郭』西ヶ谷恭弘著/近藤出版社
(昭和63年・二、三〇〇円)希望価格600円・良2
 *全国各地の特徴ある城郭を解説。
『改訂増補 日本武道流祖傳』川内鐵三郎著/日本古式武道振興会
(昭和23年・一五〇円)希望価格100円・良2
 *日本の武道の歴史と流派を総括。
『昭文 家紋家系事典』吉田大洋著/昭文社
(昭和54年・五〇〇円)希望価格200円・良2
 *家紋とその氏の詳細をコンパクトにまとめた本。
『和宮様の御生涯』樹下快淳著/人文書院
(昭和11年・不明)希望価格600円・良2
 *戊辰戦争終焉の立役者となった皇女・和宮の将棋。
『秘伝 大樹相法』石本有孚著/新人物往来社
(2008年・二、二〇〇円)希望価格600円・良2
 *樹木を人に見たてて運命を占う。初めての「大樹相法」の入門書。
『明治天皇』木村毅著/新人物往来社
(昭和49年・一、〇〇〇円)希望価格500円・良2
 *大帝と呼ばれ、日本の近代化を牽引した明治の天皇の生涯を追う。
『図会 キリシタン風土記』岡田章雄著/毎日新聞社
(昭和50年・一、五〇〇円)希望価格600円・良2
 *キリシタン関連の史跡をめぐり写真で紹介しつつキリシタンの歴史を紹介。
『東洋美術選書 聖徳太子』上原 和著/三彩社
(昭和44年・五八〇円)希望価格800円・良2
 *斑鳩法隆寺を主軸に、仏教美術から聖徳太子の謎に迫る。
『世界の姓名』講談社
(昭和52年・一、四〇〇円)希望価格500円・良2
 *世界の国々の人名を語源から由来に至るまで豊富な事例を交えて解き明かす。
『聖徳太子』白石 重著/動向社
(昭和52年・五、〇〇〇円)希望価格2500円・良2
 *聖徳太子を謎の人物にする伝承と記録を見直し、古代最大の人物像を描く。
『三国志「軍師」総登場』別冊歴史読本/新人物往来社
(1998年・二、二〇〇円)希望価格1000円・良2
 *三国志に登場する軍師を紙上に再登場させ、立体分析。
『家系と家紋』能坂俊雄著/新人物往来社
(昭和46年・九六〇円)希望価格600円・良2
 *氏素性を表す家系とそのシンボルたる家紋の基礎を解説。
『日本歴史新書 増補版 氏姓』阿部武彦著/至文堂
(昭和41年・四九〇円)希望価格200円・良2
 *日本史を学ぶ上で基礎になる氏姓の基本を学ぶ一冊。
『軍師 竹中半兵衛』八尋舜右著/PHP研究所
(1994年・一、八〇〇円)希望価格600円・良2
 *秀吉の影に軍師有りといわれた半兵衛の活躍と思いを綴る一遍。
『新日本名所案内』週刊朝日編集部/朝日新聞社
(昭和41年・四五〇円)希望価格300円・良2
 *作家75人による全国の新名所を訪れた新しい紀行文。
『家系系図の入門』太田亮著/人物往来社
(昭和42年・八〇〇円)希望価格300円・良2
 *著名な人物だけでなく、一般人の系図・ルーツの調べ方も紹介。
『登用文庫808 国語のため』上田万年著/平凡社
(2011年・三、二〇〇円)希望価格1200円・良2
 *明治期、国語と国語学の確立を唱えた著者の講義論文集。
『山県有朋の「騎兵隊戦記』一坂太郎著/学研
(2013年・八九〇円)希望価格400円・良2
 *山県有朋が明治の元勲まで上り詰めるその原点。。
『地名・姓氏・家紋は一体である』丹羽基二著/新人物往来社
(昭和54年・一、三〇〇円)希望価格700円・良2
 *地名から姓氏が誕生し、その姓氏のシンボルとして家紋が生まれる。
『家紋』溝口清之監修・丹羽基二著/秋田書店
(1995年・八五〇〇円)希望価格300円・良2
 *家の出自や経歴、血統や身分を語る家紋の世界。
『世界の国旗・国歌・国章・国花・国鳥』藤澤優著/頌文社
(昭和45年・三、八〇〇円)希望価格1200円・良2
 *国のシンボルである旗・歌・鳥などの理由などを考察する。
『消された一族―清和源氏新田氏支流・世良田氏』清水昇著/あさお社
(平成2年・一、0〇〇円)希望価格600円・良2
 *新田義貞ともに戦い続けた世良田氏の新田。
『江戸川柳と庶民紋章』著/文久堂
(1995年・一、八〇〇円)希望価格600円・良2
 *江戸川柳と庶民の紋章を組み合わせたユニークな論考。
『校注 萬葉集新選』武田?吉・沢潟久孝・久松潜一著/武蔵野書院
(平成3年・七二〇円)希望価格300円・良2
 *戦前に初版が刊行された、万葉集研究。
『日本の名門200』中嶋繁雄著/立風書房
(1994年・一、五〇〇円)希望価格600円・良2
 *歴史上よく知られる名門200家を掲載
『日本の紋章』渡辺三男著/毎日新聞社
(昭和47年・一、〇〇〇円)希望価格500円・良2
 *日本の紋章の歴史と種類を概説する

★平成28年11月出品分
『征西府秘帳』森本 繁著/学研
(1995年・一、八〇〇円)希望価格600円・良10
 *南北朝時代、後醍醐天皇が打ち出した日本全国への皇子の派遣。その歴史。
『埼玉武芸帳』山本邦夫著/さきたま出版
(昭和56年・一、八〇〇円)希望価格2500円・良10
 *新時代を目前にした時代の埼玉を舞台にした武芸の道を究める。
『歴史と人物10月号 特集/戦国落城悲話』中央公論社
(昭和46年・一〇〇〇円)希望価格580円・良10
 *戦国時代、戦いの果てに終に落城した、全国各地の城の物語。
『歴史読本臨時増刊74―12日本紋章総覧』新人物往来社
(昭和49年・五八〇円)希望価格1000円・良10
 *紋章の基礎知識とその背景にある歴史を知る。
『歴史読本特別増刊 事典シリーズU 日本姓氏家系総覧』新人物往来社
(平成3年・一、五〇〇円)希望価格2000円・良10
 *名字と家系から歴史を読み解く総覧。
『小京都一〇〇選』宮田 輝編/秋田書店
(昭和50年・一、二〇〇円)希望価格2000円・良2
 *歴史と伝承を伝える全国各地の「小京都」を100選び、その魅力を探る。
『人物叢書 平清盛』五味文彦著/吉川弘文館
(1999年・二、一〇〇円)希望価格1000円・良2
 *新史料の発掘を試み、政治動向の分析と併せて清盛の実像に迫る。
『人物叢書 持統天皇』直木孝次朗著/吉川弘文館
(昭和35年・二八〇円)希望価格1000円・良2
 *古代日本の律令国家確立に最大の貢献をした女帝の人物と時代を描く。
『安芸 毛利一族』河合正治著/新人物往来社
(一九八四年・二、一〇〇円)希望価格1000円・良2
 *鎌倉期から関ヶ原合戦までの歴史を辿る。元就の厳島合戦での作戦にも触れる。
『織田信長(上)新鷹の巻』山岡荘八著/講談社
(昭和40年・二九〇円)希望価格300円・良2
 *若き日の信長を描いた、山岡荘八の傑作。
『日本の顔顔顔…99』疋田 桂一郎・森本哲郎著/朝日新聞社
(昭和46年・五八〇円)希望価格560円・痛2
 *朝日新聞「七〇年代の百人」と題して連載されたインタビュー記事の総覧。
『桑田忠親著作集 第四館 織田信長』桑田忠親著/秋田書店
(昭和54年・一、九〇〇円)希望価格900円・良2
 *破壊の英雄ではなく勝れたアイデアマンとして評価されるべき信長の史伝。
『家紋の話―上絵師が語る紋章の美』泡坂妻夫著/新潮選書
(1997年・一、三〇〇円)希望価格2000円・良2
 *遊び心と驚きの意匠。職人ならではの視点と軽妙洒脱な文章で綴る、極上の紋章入門。
『飛鳥・天平の華―古寺とみ仏』児島建次郎著/同朋舎出版
(1994年・二、三〇〇円)希望価格1000円・痛2
 *仏像や寺院を造り、政治の民の間で受け入れられている仏教。
『國文學名家肖像集』永井如曇著/博美社
(昭和14年・八円五〇銭)希望価格3000円・痛2
 *柿本人麻呂、紫式部、藤原定家ら日本史人物の肖像画を集めた集大成。
『年表 日本博物学史』上野益三著/八坂書房
(1989年・八、〇三〇円)希望価格5000円・痛A
 *1500年間の博物学に関することがらを年表形式にまとめた博物学通史。

★平成28年10月出品分
『宮廷公家系図集覧』近藤敏喬著/東京堂出版
(平成6年・九、五〇〇円)希望価格12000円・良24
 *平安の王朝貴族から近世の宮廷公家まで、地下家も含めた壮大な公家系図集。
『徳川一族』清水昇・川口素生著/新紀元社
(2009年・一、九〇〇円)希望価格1000円・良24
 *徳川家として一時代を築いた華麗なる血族。そのルーツから華族となった人々まで。
『御旗本物語』谷 有二著/未来社
(1989年・一、八〇〇円)希望価格3000円・良24
 *戦国の末期から江戸にかけて歴史のうら側で活躍した陰の主人公たち。
『侍たちの北海道開拓』榎本守恵著/北海道新聞社
(1993年・一、五〇〇円)希望価格3000円・良24
 *苦難の北海道開拓に従事した九士族団に あらゆる角度から光を当てた労作。
『華族制の創出』大久保利謙著/吉川弘文館
(平成5年・一二、六〇〇円)希望価格10000円・やや痛24
 *華族制の成立を主として政治過程の面から追求し、明治立憲制確立の重要側面を明らかにした。
『日本系譜綜覧』日置昌一著/名著刊行会
(昭和48年・八、〇〇〇円)希望価格10000円・やや痛24
 *日本における古代から平安時代までの系図と系図集の一部を紹介。
『歴史読本 大江戸おもしろまじめ役人大全』新人物往来社
(昭和63年・七五〇円)希望価格1500円・やや痛24
 *江戸時代のユニークな役人達が起こすユニークな事件。
『歴史読本スペシャル28 大江戸おもしろ役人全集』新人物往来社
(1989年・九八〇円)希望価格1500円・やや痛24
 *昔も変わらぬ役人の世界。
『日本外史(上)』頼 山陽著/岩波書店
(1976年・四〇〇円)希望価格1000円・痛24
 *武家時代の平氏から徳川氏に至る漢文体の通史。その上巻。
『日本外史(中)』頼 山陽著/岩波書店
(1977年・四〇〇円)希望価格1000円・痛24
 *武家時代の平氏から徳川氏に至る漢文体の通史。その中巻。
『藩制成立史の綜合研究 米沢藩』藩政史研究会著/吉川弘文館
(昭和38年・二、三〇〇円)希望価格2300円・痛24
 *米沢藩の成立からその事情の物語と逸話。
『上杉氏分限帳』矢田俊文ほか著/高志書院
(2008年・二三、〇〇〇円)希望価格15000円・良24
 *16世紀末から近世前期の上杉家の分限帳である資料を翻刻した史料集である。
『薩摩秘史 島津家の名家老種子島久基伝』家坂洋子著/高城書房出版
(1991年・一、五〇〇円)希望価格2000円・痛24
 *様々な資料を細かくチェックし、その裏に潜む秘事を明らかにした歴史小説。
『大名華族』蜂須賀年子著/三笠書房
(1957年・二四〇円)希望価格2000円・痛24
 *大名華族はいかにして誕生しどのような歴史を生んだか。

★平成28年9月出品分
『國史肖像大成』國史肖像大成輯纂所/富文館書店
(昭和6年・十五円)希望価格1000円・痛A
 *日本史に登場する人物の肖像画を集めた集大成。
『家紋の話―上絵師が語る紋章の美』泡坂妻夫著/新潮選書
(1999年・一、三〇〇円)希望価格1000円・痛A
 *職人の視点と軽妙洒脱な文章で綴る、極上の紋章入門。収録図版約2千点。
『人物叢書 天草時貞』岡田章雄著/吉川弘文館
(昭和35年・一、八〇〇円)希望価格1000円・痛A
 *キリシタンのリーダー・天草四郎を中心に島原の乱の全貌を紐解く。

★平成28年8月出品分
『人物日本の歴史A天平の明暗』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *天平時代の明暗を政治と文化史から見る。
『人物日本の歴史B王朝の文華』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *雅な王朝文化の背後でくり広げられる策謀。
『人物日本の歴史C武士の挑戦』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *武士階級の発生に於ける将門の役割を中心に考察。
『人物日本の歴史D源平の確執』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *源氏と平家の争いだけで語りつくせない政治の事情。
『人物日本の歴史E鎌倉の群英』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *鎌倉時代を作り幕府を守った武士たちの群像。
『人物日本の歴史G将軍の京都』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *都に置かれた幕府のもとで華開く文化と動乱の空気。
『人物日本の歴史H戦国の群雄』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *下克上の世を席巻した英傑たちと天下統一への動き。
『人物日本の歴史I桃山の栄光』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *戦乱の後に生み出された豪華絢爛たる文化。
『人物日本の歴史J江戸の開府』小学館
(昭和50年・一、二五〇円)希望価格800円・良29
 *戦いの時代の後に開かれた幕府の仕組みと様相。